職人棒麩

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    棒麩ファンのみなさん、お待たせしました!

    しばらく取扱いのなかった棒麩の取扱いが再開しました。


    職人さんが丁寧に焼き上げた棒麩、約35センチが2本入ってます。

    先日の高砂銀座商店街、朝ごぱん市にも持って行きましたが、好評で持って行った分は
    売り切れでした!ありがとうございます!!

    店頭に在庫はありますので、ぜひお買い求め下さい!
    (近日ネットショップにも出す予定です)


     

    青のり粉

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      青のり粉のラベル貼り。

      アオノリコ、アオタノリコ 似てるなー。というどうでもいいことを考えながらの作業。

      もし、青のり粉で広告を打つなら。

      A案、前歯に青のり粉を付けた青田典子さんの笑顔。恥ずかしくても食べたい的なコピー。
      B案、前歯に青のり粉を付けた玉置浩二さんの笑顔。ノリ、愛してるよ的なコピー。

      やっぱB案やな、と決めた頃には作業終了!

      在庫も補充しました。それでは注文お待ちしております!
      (画像クリックでネットショップへ!)

      いつもの焼きそば、お好み焼きが一味変わります!

      紀州名産 ぶどう山椒

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        「和歌山県の日本一」ということで、そのうちの1つ、出荷量日本一の山椒の紹介です。
        量だけじゃなく、質もすごくいいです!
        石臼挽きのこの香り、辛み、ぜひお試しいただきたい!


        画像クリックでネットショップへ!
        (ご家庭のミルで挽きたてを!乾燥山椒粒もあります)

        山椒と言えばうなぎの蒲焼という方が多いですが、それだけではもったいない!

        「クリームチーズとチョコレートには抜群に合う」っていうのは、山椒業界では、
        わりかしスタンダードです。

        そこで粉だけではなく、山椒は新しい形も誕生しています。

        ジャム、コンフィ(砂糖漬け)
        実はミカン科の植物である山椒、新鮮な実の柑橘系のさわやかな香りを閉じ込めました。


        醤油などの液体と合わせやすいペースト、!色々使えます。

        もちろん、定番の佃煮や、いかなごと炊いたりする水煮も。

        暑い夏、パンチの利いた和歌山県産ぶどう山椒で乗り切りましょう!







         

        朝ごぱん市に出店します!

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          毎月第3土曜日に兵庫県高砂市の高砂銀座商店街行われる、朝市 朝ごぱん市。
          8月16日 うおくに商店 出店します!

          先月行われた第一回は、新聞でも紹介され、たくさんのお客様が来られたそうで楽しみです!

          朝ごはんに朝市にフリーマーケット、盛り上がる商店街いいですねー。

          朝8時から11時、おいしい乾物をご用意して みなさまのお越しをお待ちしております!


           

          和歌山県の日本一

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            うおくに商店がある和歌山県のはなし。


            和歌山には実はいろいろ「日本一」があります。

            有名なものから、(日本一とは)知らなかったけど身近に感じてたもの、「ほんまに?!」って言いたくなる意外なものまで。

            落差日本一の滝、みかん、梅、山椒の出荷量、備長炭生産量、パンダ飼育数は有名ですよね?

            和歌山県のホームページ、「日本一情報」です。
            http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/000200/photomuseum/00_index.html

            あなたはいくつ知っていたでしょうか?

            旅行計画の参考に、うんちく話のネタに、ぜひ一度ご覧ください。

            「日本初、鈴木姓のルーツ」、日本一短い川、ヤッホーポイント、気になるものがいっぱいです。

             

            贈り物

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              3連休ですねー!今日から夏休みというお子様も多いと思います。
              宿題は後半にまとめてやるタイプだった 見澤です。

              帰省先や訪問先へのちょっとしたおみやげから御中元などの贈答品。
              粗品、サマーギフトに乾物はいかがでしょうか。


              ご予算、内容に応じてご提案させていただきます。

              保存がきいておいしい乾物は贈り物にも最適です。
              お気軽にお問合せくださーい!→ホームページ (問い合わせをクリック!)

               

              おすすめのお酢

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                夏です!汗をいっぱいかく季節、海のミネラルたっぷりの乾物、
                わかめでさっぱりと酢の物なんてどうでしょうか。

                塩蔵処理をしていない素干しわかめは栄養、ミネラルたっぷりです!

                しかし、今回ご紹介したいのはお酢!
                和歌山で明治41年創業、当社とも50年以上のお付き合いがある、九重雑賀さん
                こだわりのお酢です。


                お酢とお酒を造る、九重雑賀さんだから造れた逸品中の逸品!
                 吟醸酢

                自然発酵醸造酢と厳選の天然素材で造る、万能調味酢(だし酢)!
                お手間とらせ酢

                ネットショップにもあげました、商品説明をぜひご覧頂きたい!
                そして、食べて頂きたい!!

                お酢すめ(おすすめ)の逸品です!
                 

                高校野球

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                  こんにちは!元高校球児、うおくに商店の見澤です!
                  日曜日、対智辯和歌山ということもあり、後輩たちの応援に行ってきました。

                  高校卒業後、進学、就職と県外だったこともあり、なかなか応援に行く機会がなかった私ですが、
                  和歌山県立桐蔭高校硬式野球部第99代主将だったりします。

                  写真は試合前の練習風景ですが、途中、雨も降る第4試合でしたが、
                  両校共、外野席は埋まる程の沢山の観客でした。

                  同期の仲間が審判員だったり、2年下の後輩が監督だったり、
                  引退から18年が経ちますが自分たちと同じユニフォームを着た選手たちの
                  全力疾走する姿、熱くなります。

                  桐蔭は1回裏、先制点を取るも、4対1で負けてしましました。
                  すごくいい試合でした。

                  この試合とこれまでの練習、選手たちは本当によく頑張ったと思います。

                  自分たちがそうだったように、選手たちが好きな野球ができたのは、父兄のみなさん、OBの先輩方、職員関係者のみなさん、
                  地元の高校野球ファンの方々、本当にたくさんの、いろんな人たちのおかげだと思います。
                  そして、全力のプレイでそれに応え、関わった人たち、応援してくれた人たちに感動を与える。

                  商売もこれと同じで、三方良しとはよくいいますが、好きな乾物屋が出来るのは、
                  生産者さまや仕入先さま、得意先さまに全てのお客さま、家族や応援してくれる、
                  全ての関係者みなさんのおかげです。

                  自分は全力疾走できているか。まだまだ出来ることはあると思います。

                  最後に父兄や関係者のみなさん、選手たちに、お疲れ様でした。
                  そして、ありがとうございました。

                  文武両道の桐蔭選手たち、受験勉強頑張ってね。
                   

                  国産くだもののドライフルーツ 自然なおやつ

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                    入荷商品のご案内です!

                    丹精こめて作られた果物本来の味を活かしながら、これまでにない美味しさを追求した、
                    国産くだもののドライフルーツ「自然なおやつ」です。


                    日本の果物ならではの“旬”を切り取り、個性際立つ豊富なラインナップ約15種類から、
                    季節ごとに丁寧に作られた商品が入荷します。


                    原料・製法のこだわり
                    加工場のある長野県上田市は年間を通して降水量が少なく、昼夜の温度差が大きいドライフルーツ作りには
                    最適の気候です。長野県産果実を中心においしい時期を選んで原料を調達しています。

                    砂糖にも妥協はせず、行きついたのは果物の風味をそこなうクセがない、
                    無漂白の北海道産ビート(てんさいの根100%)グラニュウー糖です。
                    くだもの本来の旨みがギュッと濃縮され、色合いも美しく、ソフトな食感(セミドライ)へと仕上がります。

                    一粒ずつ手作業で種を除きそのまま丁寧に乾燥させたり、くずれないようにじっくり低温で煮込んだりと、
                    くだものごとに加工法をかえ、防腐剤、着色剤などは一切使っていません。

                    規格外で出荷出来ない果物なども愛情を込めて手をかけ商品化し、産地を支えています。

                    と、メーカーさんから教えてもらった特徴の一部をご紹介したんですが、これを知った上で、
                    私が思ったこの商品の一番の特徴はやはり「おいしい」ってことです。


                    「巨峰?あ〜レーズンか」、と思って食べた原材料が「ぶどう」だけの「きょほう」の芳醇なあじわい!
                    「ふじ(りんご)」のドライフルーツなのに口の中に広がる果汁感!

                    果物個々の特徴はありますが、共通して言えるのが、甘過ぎず自然なくだものの味が濃縮されていておいしいってことです。

                    小さなお子様のおやつに、グランノーラ、ヨーグルトのトッピング、紅茶や日本茶、ワインにも合うと思います。

                    四季の移り変わりが楽しみになる「自然なおやつ」!

                    入荷情報、感想(乾燥だけに) また報告したいと思います。
                     

                    海苔の焼き方

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                      海苔は焼くことによって香りが初めて出ます。また、多少湿気た場合でも、海苔をさっとあぶると復活します。
                      食べる前には焼いていただき、おいしい状態でお召し上がりください。
                      香り、食感、味は焼き立てが一番です!

                      今回はご家庭のガスコンロで簡単に出来る失敗しない方法をご紹介します。

                      まず、ガスコンロなんですが、直火で焼くことはおすすめできません。ガスコンロの炎からは、水蒸気と二酸化炭素が発生するので、海苔が水分を吸収してしまいます。また、ガスの臭いが海苔に付着する恐れもあります。そこで、フライパンを使います。

                      「焼き海苔」と「乾し海苔」で、少し焼き方が違います。
                      まずは「焼き海苔」から!

                      フライパンを強火で温めて、あぶる直前に中火におとしてください。
                      あとは、焼き海苔の四方を持ち換えて、まんべんなく、裏表を約20秒ほど、海苔がピンと立つくらいになれば出来上がりです。







                      <焼く前>へなへな。湿気てしまってます。



                      <焼いた後>ぴーん!ぱりぱりで色もみどりに。


                      続いて「乾し海苔」です。乾し海苔というのは、焼き海苔の前の段階、焼き加工を入れていない海苔です。焼き海苔と比べると水分量が多い(約10%)ので、同じ焼き方ですと、焦げやすく、時間もかかります。

                      そこで、フライパンの上にアルミ箔を敷いてその上に海苔のつるつるした面(表)を下に置いてください。

                      熱で海苔が浮いてきたところをさいばしで軽く押さえ5秒ほど焼いたら出来上がりです。





                      抜群の香り、うまみ!毎年、海苔好きのお客様にご好評いただいている、青のり混合の乾し海苔、愛知県産「錦海苔」。









                       


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